こんなふうになります


見本の写真はAIが生成したもので、実在の人物・店舗とは関係ありません。
写真はこの端末から出ません
選んだ写真の処理は、すべてブラウザの中だけで行われます。サーバーにも、AIにも、どこにも送られません。「送らない約束」ではなく、送れない作りにしてあります。
- 通信できないよう固めてある:ページに connect-src 'self' の CSP を付けているので、外部への通信はブラウザ自身が拒否します。写真の送り先になるAPIも用意していません。
- 自分で確かめられる:開発者ツールのネットワークタブを開いたまま一通り操作しても、外部への通信は出ません。 一度開いたあとは、機内モードでも最後まで動きます。
- 顔さがし・丼さがしも端末の中だけ:文字が顔や丼にかからないよう自動で位置を合わせますが、その検出もこのブラウザの中で動いています。判定用のデータ(顔0.46MB・丼18MB)はこのサイトから配っていて、写真がどこかへ渡ることはありません。
- 位置情報は残しません:写真のEXIF(撮影場所・端末情報)は取り込む時点で捨てられ、書き出す画像には含まれません。
- 控えも端末の中だけ:「自分の壁」に貼った完食証は端末内(IndexedDB)にのみ保存されます。同期もバックアップもしません。下のボタンでいつでも全部消せます。
- アクセス解析を入れていません:Cookieも、行動の記録も取っていません。
完食証をつくる
JPEG・PNG・HEIC(iPhoneの写真)に対応しています
丼を持った写真を選ぶと、店の壁と同じ体裁の完食証になります。
自分の壁
まだ何も貼られていません。完食証を作って「壁に貼る」を押すと、この端末の中だけに残ります。